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安らかに。 [げいのうじん。]




八丈島に向かう船の中で、訃報を聞いたのだけどね。
賛否両論あるとして。
特段、ファンだったわけではないけど。


Beat It 、BAD、BLACK OR WHITEなどなど…
マイコーといえば!という名曲の数々が、
本人の作詞作曲プロデュースだったと初めて知りました。
(Thriller は残念ながら本人以外の作詞作曲だそうでつ)

TVニュースジャクソン5時代の曲が流れたけど
よく聞く名曲のいくつかが、ジャクソン5の作品だということも判明。
ABC、I'll Be There、Benなどなど…

まっこと、不世出の大スター。
まっこと、凄い御方だったのね。


今更ですが、ご冥福をお祈りします……


追記

かのピ-ト・バーンズ嬢?は大丈夫でせうか……
彼に何かあったらば、ワタクシ、マイコー以上に凹みます。

と同時に。

どんな報道がなされるのか、今からとっても心配であります(^^;;)
ベルトダンス(爆)、絶対放映されるんだろうな~~ww

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命名「萌え大河」 [げいのうじん。]

今年の大河ドラマ「天地人」初回を観終えての感想。

まさか、脚本家のひと……
桑原水菜リスペクトしてます[黒ハート]」とか言わないよね?!!


新撰組!」もある意味モー@ング娘。的な美男俳優満喫ドラマだったけど

今回は

美中年、美青年入り乱れてイチャイチャしてましたが、何か?

(あっ 美少年、美幼児もw)


すみません腐女子が取り乱しております(爆)

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「風林火山」最終回 [げいのうじん。]

あぁ……終わってしまった。 そしてまた1年が過ぎてしまった(笑)

今回の大河ドラマは、久しぶりに男臭い、血生臭い汗臭い、武将てんこ盛り☆でした。
短い原作を、設定だけ利用したオリジナルストーリーでよく引っ張った(笑)


戦で人が死ぬとき、
なんで空はあんなに青いんだろう……?

甘利様、板垣様が討ち死にしたときも。
信繁様、諸角様の御印(首)を取るため遺体に雑兵が群がったときも。

そして、勘助が討ち取られたときも。


何があっても、空は青いんだぁ……最後にそんなことを思いました。

明日、空を見上げてみよう。


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「風林火山」第28回~両雄死す [げいのうじん。]

今年の大河ドラマ風林火山」…ドキドキしながら観てます。

「このワシは……」
「……なのぢゃ!」 (「じゃ」でないのがポイント!)

台詞がひたすらオトコくさい!! 
今日は中盤のクライマックス、板垣様と甘利様がお倒れに!涙…(←どちらも60オーバーw)
青空のもと大の字に倒れる板垣様…サニー千葉、最高!(妙に身体のキレル殺陣!w)

あんなに短い原作で1年間もつのかなぁと思ったけど、完全に大河オリジナルになってる…。
でもそれが◎。
晴信as亀治郎さまも、甘利さまが裏切ったと知る瞬間の、あの表情は凄かったなぁ…!

合戦シーンも見事だったし(乗馬してないのがバレてるシーンもあったけど)、
大河ドラマはやっぱ凄いやーーー!!


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IKKOさんLOVE(笑) [げいのうじん。]

実は……IKKOさんが好きDEATH

何故、突然告ったのかと申しますと…。
バレンタインに一発勝負を掛ける?ともたろう、決戦直前の「チューボーですよ!」、ゲストはIKKOさんその人で、作ったのはフォンダンショコラでした。(ともたろう、流石に勝負ドキに手作りはしませんが…)。
IKKOさん、本職の仕事をしているときの厳しい顔が好きですなぁ。
バラエティでイジラレているけど、本職で努力してる自信があるから人当たりが良いんだろうなぁ…と。
「努力してる」自信であって、「成功してる」自信じゃないところが素敵。

土曜日夕方の「おねえマンズ」という情報バラエティ番組。
IKKOさんを筆頭に、仮屋崎省吾さんやマロンさん等、プロフェッショナルとして各界で成功しているオカマちゃん(笑)達が何人も登場して、黄色い声でハイテンションにハシャぐ30分番組です。
司会は何故か?TOKIOの山口達也。伝説の「同窓会」で美少年を演じていた彼が、こんな番組の司会に(ププ)。
毎週土曜夕方にオカマちゃん大集合番組、というのもびっくりだけど、ともたろう的には山口達也のがびつくりしてますw

え?………だから……今日書きたかったことは……
勝負まであと※日 ((((((*´Д`*;;))))))(笑)


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「瑠璃の島」と「風林火山」 [げいのうじん。]

引越準備という名目の大量ゴミ処分にせいを出しながら、テレビ三昧の連休です☆
ブログのネタも無いので、感想メモ。ネタバレ注意。

「瑠璃の島~スペシャル2007」
成海璃子ちゃんの熱演と、離島の雰囲気を味わえる本編は、毎週欠かさず観ていたので、今回の放映はかなり楽しみにしていた。大きくなった?神木隆之介クンも出るし。

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「私が私であるために」ドラマ [げいのうじん。]

http://www.ntv.co.jp/d-complex/contents/20061010_m.html

「性同一性障害」の男子が、悩み葛藤しながら本当の自分~女であること、を取り戻すドラマ
感動はしなかったけど、ぐだぐだと考えてしまいました。
かなりオツムの程度が判ってしまう感想なので、興味の無い方はスルーで☆
また「性同一性障害」について理解が浅いので、失礼な表現があるかもしれません。
お先にペコリ☆(笑)

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「ブスの瞳に恋してる」 [げいのうじん。]

ドラマ化されたのでタイトルは有名だけれども、実際に読んだ人は(ともたろうの周りには)居なかった。…で、これが最高に最高だったw
実は別ブログで読書日記を細々と作成しているのだが、この本だけは別格。本家ブログでぜひ紹介したかった!
読んだ翌日、職場のお友達にも早速勧めてた。
(あ、ちなみにドラマは観てません。)

芸人で子豚で美人妻(?!)大島美幸と、売れっ子放送作家の僕(鈴木おさむ)の爆笑新婚生活エッセイ。
とにかく大島が滅茶苦茶ラブリーーーーーーなのだ。
思わず抱きしめたくなるような、色白もち肌の子豚ちゃん大島!!!

鈴木おさむ氏の妻への愛情、そしてそれを余すところ無く表現し読むものを感動させる氏の筆力、恐るべし!

TVではあんなにエキセントリックな女芸人大島が、結婚当初は旦那さんを「おさむさん」と呼び「○○です。」「△△しましょうね。」なんて敬語を使っていたなんて驚きだ。
ブスな妻と言いつつ、携帯電話でそそくさと電話をする大島に「妻の浮気?!」と本気で疑う鈴木氏に驚きだ。
「笑いの神様」に見守られながら夫婦の愛情が育っていく、そんなエッセイだ。

いいナーいいナーうらやましぃぃぃーーー(ノ∇≦*) ♪
晩婚化対策に、負け犬女性にこの本を無料配布したらどうなのよw

でもこの2人、本当にそっくりだなーーーー。(禁句?)


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「出雲の阿国」と「氷壁」 [げいのうじん。]

ドラマはNHKが好きです。CM無いし、キャストが贅沢だから。演技の上手い人がきちんと演じるのを落ち着いて観れる。ま、たまに例外もあるけどねW

で、日曜日の大河ドラマは有名ですが、金曜日と土曜日にもNHKでドラマを放映していることは、知られていないのではないでしょうか?1月開始の金曜時代劇「出雲の阿国」と土曜ドラマ「氷壁」について、TV雑誌やネットで「今期注目の……」紹介欄には殆ど載っていなかったし。

まぁ、ともたろうも大河ドラマ以外は殆どドラマを観ない人間なのですが、「新選組!」に出演していた堺雅人さんが金曜時代劇、山本太郎さんが土曜ドラマに出演しているので、金曜土曜の夜は、家に居ります。(大河ドラマの日曜も家に居ますので、要は週末ニートです。負け犬がそれでいいのか!という突っ込みは入れないでW)

しかし……やっぱり豪華ですね!

「出雲の阿国」は、タイトルどおり歴史上の人物の物語です。安土桃山時代で大阪京都が舞台なのかな?”歌舞伎もの”と言われた人達の物語なので、キラキラしとります。華やかです。「SAYURI」観たあとだから余計に、時代劇をきちんと製作してくれるNHKは偉いと思う。(まぁ、きちんと、というのは語弊があるかもしれませんが…) 正直、当初は菊川怜さんが主演ということで期待していなかったのです。…が、観てみれば、良く言えばひたむきな、要は大根な(汗)演技が、踊り馬鹿である阿国に似合っていて、ナイスキャスティング。満点とは言えないけれど、多くの人は観ないだろうけれど、この作品を観た人は、菊川怜さんの印象が随分変わるだろうと思います。

「氷壁」は、山本太郎さんと玉木宏さんが主演で、NECのCMかと思いましたがW 雪山はどこで撮影したのか知りませんが大迫力です。石坂浩二さんと鶴田真由さんが、本当に愛の無いW夫婦のようでイイ。……ただ、今日の第2回放映で、……同性愛者のドラマだったと判明(((((( ;゚Д゚)))))ガクガクブルブル……(雪山で遭難中に玉木さんが山本さんに「お前が好きだ!」と告白。唐突だったので、ともたろうは御茶をこぼしましたW)………井上靖「原案」とあったのは、そおいうことだったのでせうかW そういうトンデモないところもNHKですねっ!←強引なまとめW

両ドラマとも、OP無しで、ドラマ本編あと静かな音楽のEDのみなんですね。それがまたステキなのです。

4月からは山本耕史さんもNHKドラマに出演決定らしい☆ますます目が離せませんWW←週末ニート続行なのねWW


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「恋のバカンス2006」TV [げいのうじん。]

基本的に日記代わりなので、作成日とブログ上の日付が一致していません。…なので、深夜2時から放映された「恋のバカンス2006」をブログ上どちらの日付にしてよいのか迷いましたが、1月14日26時からの放映を観たということで、1月14日の日付とします…(o´I`)…。

1994年の深夜番組として放映されていた、竹中直人ワンマンショー「恋のバカンス」。ともたろうの周囲に観ていた人が居なくて、本当に存在していた番組だったのかしらと不安に思ったこともありました。カレー屋でナンを見る度に、「ナンの男」を思い出すのですが、誰もわからんだろうと切ない気持ちになったり(笑)ふと「流しのボブ彦でぇ~す」と呟いてひとりで笑ってしまったり(Σ(゜ロ゜;)!!

その「恋のバカンス」がDVD化ということで、その宣伝を兼ねて一夜限りの復活だったらしいですね。ビシバシステム(新旧併せて)や片桐はいりさん、温水洋一さん、高橋幸宏さんが集結して、懐かしいキャラでの新作でした。一部1994年当時の映像も流れて、「この続きはDVDで」なんてセコイことをやっていましたが…懐かしかった!!


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